ことりの証人のブログ

ママ、長女 うさこ(社交不安症)、長男(自閉症)、次女 ことり

預言は成就したか

ものみの塔の予言

1799年「終わりの日が始まった」

1874年「キリスト」が再臨した

1874年「神の大いなる日の戦いが始まった」

1874年「千年王国が始まった」

1914年

1916年「今はハルマゲドンの真っ最中である」

1918年「キリスト教会は滅びる」

1925年「旧約聖書の聖徒達は蘇る」

1937年「イギリスもアメリカも、カトリック教会によって支配されるファシズム主義国になる」

1937年「国際連盟ファシズム連盟になる」

1941年

  • 「数ヶ月でハルマゲドン突入する」
  • ナチスドイツはイギリスを滅ぼす」
  • 「今の戦争で、枢機国も、自由主義国も勝利を収めない」

1975年「秋には神の千年王国が始まる」

1975年以降

終わりの日の1914年の世代に生まれた人が生きてるうちにハルマゲドンがくる

人を誤導するのは罪

エホバの証人は教義や崇拝の仕方に関して間違いをしてきたことを認めています。・・・エホバの証人は偽りの預言者ではありません。なぜなら、偽りの預言者は自分がまちがいをする者であることを認めないからです」(ものみの塔1973年2月1日号)

間違いを認める寛大さがあれば、偽預言でなくなるそうだ。不思議な論法だが、現実世界ではあり得ない話である。例えば銀行強盗がその罪を自供したところで、銀行強盗でなくなる訳ではない

人に間違った情報を持たせて、人に誤った期待をさせて忠誠を試す。神のやり方ではない

(マインドコントロールの実態より)

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我が家では今は、一番上の姉だけがエホバの証人である

エホバの証人は予言を何度も外している」と言うと

「人間は不完全だから」

「昔は大学進学と正社員は事実上禁じられていた。1990年から解禁された180度変わってしまった」

「時代に合わせてエホバの証人は変わるのは当たり前」

真理が時代と共に変わったらそれは真理ではない(・・?)

エホバの証人は二転三転話しが変わるどころか2桁話が変わっていり。世の中では二転三転話が変わることを「嘘」というんだよ」

何かあると大体のエホバの証人がそうであるように

「大丈夫、この体制は長く続かないから」が口癖である

絶対こない楽園を期待して

将来のために何も準備せず 

霊的活動だけしかしなければ

将来、老後は困窮するのが目に見えてわかる

わからないのは本人だけ

真理はその源である神と同様に不変である。・・・新しい光は決して古い光を消さず付け加えるものである。以前「光」だった教えが年数が経つにつれ「闇」とされるのは、人間の思いによって動いてる組織の特徴である。(C.Tラッセルシオンのものみの塔)1881年2月号より

この人コーヒーカップが頭に当たった以降どうやら脳細胞がすべて死滅して頭が悪くなったのかもしれない

あー可哀想(;_;)

だから反論できなくなると考えることができないから

「離れた2世は何でも人のせいにする」と逆ギレして これ以上つっこめないようにする

エホバの証人創始者ラッセル兄弟は

「真理は普遍である。変更したら真理ではない。それは人間の考えだ」とものみの塔で言ってるのに・・・

信者がバカ。ラッセル兄弟は草葉の陰できっと泣いているに違いない

姉は初代会長の名前も知らないと思う

そこで私が一句詠もう

バカ信者

ラッセル泣いてる

ピラミッド

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(画像  エホバの証人情報センターより)

1995年の「終わりの日」の変更が(1914年に生まれた人が終わりの日を見るがその時代の人に変更)が集会で発表されたその約3ヶ月後に姉は

「ねえ。ハルマゲドンは1914年に生まれた人が生きてる間に来るんだよね?。だから今すぐに来るんだよね」

ええっ!ひょっとしてこの人ば・・

姉は集会にその日出席していて聴いていたはず

ハルマゲドンの延期の発表が辛くて、認められないのか

それともコーヒーカップで頭を打たれた衝撃でにほんごもわからなくなったのか?

人を信じる心は美しい

意地悪でひねくれてるけど実は彼女は高貴な魂の持ち主なのかもしれない)^o^(

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人間は信じる相手を間違えてれば全てを失うこともあるのだが

まあ

嘘は突き通せば真になる

という言葉もあるし

ここまできたら

さあ!最期まで信じ抜け!

こういう人「いい人」が存在する限りカルト宗教は繁栄する

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虐待を最高の教育と思っているエホバの証人の母親2

私が幼稚園から帰ると一番上の姉が額にガーゼをつけていた

母は、怒って姉の額にコーヒーカップを投げ付けつけたのだ

私が最近になって

「姉が小学四年の時、コーヒーカップ投げ付けられられて額にガーゼつけてたけど。なんでコーヒーカップなげたの?」

「あの子は小学四年にもなって、簡単な計算問題もできないのよ。バカなのよ。信じられないわ」

「なんで小学四年になって基本計算問題ができないことわからなかったの?そっちの方が問題じゃない」

「私は親がいなくても1人勉強して中学校の時は学年18番だったわ」

私の親は自分の都合が悪くなると必ず「私は親が死んだのよ」逆ギレして相手に罪悪感を感じさせて人に反論させないようにする

母にとって勉強とは子供だけの問題で学校に通えば自動的に勉強ができると思っていたのだ

更にエホバの証人は優秀でエホバを理解できない世の人は劣っていると教育されていた

例えば

エホバの証人の会社時代の話になるが(1914年の世代の変更前)

エホバの証人の日本支部の会長の名前知ってる?」

「織田兄弟ですか?」

「織田兄弟は凄い頭いいんだ。東大卒なんだ」

「信者たちには大学進学を禁止しているのに、おかしくありませんか」

「幹部が高学歴でなければ社会から信用されないんだよ

エホバの証人は頭が良いんだ

頭が良くなければエホバの証人にはなれない」

オウムは幹部は皆高学歴、幸福の科学の教祖は東大、だいたい宗教の代表者、幹部は高学歴で占められている

どこの宗教、組織も会社だって社長、幹部は皆高学歴だ

組織の幹部が高学歴だから何だというのか

土建屋の中卒の作業員が

「自分の会社の社長は東大だから、俺は東大卒くらい頭が良い」と自慢するようなものだ

末端信者は、組織の代表者と幹部たちの搾取されるだけの存在です。信者たちに学歴を与えないのは、信者を組織の家畜として飼いならすためだろう

組織の嘘に踊らされて、自分たちが東大レベルに「頭が良い」と思い込んでいたエホバの証人は珍しくなかった。母もその中の一人だ

自分がエリートのエホバの証人になり集会、奉仕に参加するだけでベルトコンベア式に子供も頭良くなり学年1番をとれると思い込んでいた

母にとってエホバの証人とは「魔法の杖」だった

親は全くカルト宗教の奉仕活動と集会に参加すれば

学校と子供とエホバが勝手にやってくれると思い込んでいた

姉の中3の時の同級生がエホバの証人の子供でその子がクラス一番だったため、母の勘違いは増長した

「○○くんは、エホバの証人だから頭が良いのね」

このような事は「全体の平均値」で割り出すものである

だが母の頭には平均値というものがわからないらしい

会衆に100人主婦がいれば一人くらいクラス一番の子がはいても不思議はない

たった一つの「良い」例外的存在が全てに変換されてしまうのだ

「その一番の子は集会に出席していたの?」

「いいえ、来なかったわ。お父さんが反対していたみたい」

でしょうねー

クラス一番なら塾は必須です。クラス1番の子たちは塾で毎日競争している。夜の週2回の集会なんか通ってる場合ではない

90年代前半までは

「集会の勉強こそが教育」「エホバの証人の勉強は高等教育以上の価値かある」というふうに信者を洗脳しました

そのためエホバ母親たちは学校の教育に無関心だった。塾に通っていた子は珍しい存在でした。だからお勉強できる子はあまりいない。 小学生レベルさえ怪しい子は珍しくない

勉強ができるできないで人間の価値は決まらない

だからといって

カルト活動だけにかまけてそれだけしかしない人間は社会のお荷物である

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私の母は、塾さえ入れずただ自分が「勉強しなさい」と言えば、あとは子供が頑張って勉強すると思っていた

母は東大行く子供は勝手に1人で勉強して東大に行ったと思っている

東大に進学した極めて例外的なエホバの証人の子供の噂を耳に挟んだ母は

「**兄弟の娘さんは東大よ。やっぱりエホバの証人だから頭がいいんだわ」と自分のことでさえないのに自慢する(当時は大学禁止だからヒンシュクをかったはず)

小学生までの子供は勉強は1人でできるものではありません

12歳以下の子供は親の家庭教育、個別指導は決定的に重要で、集団教育で目に見えて成果はあがりません

ですから世間一般のお母さんたちは塾に行かせたり家庭教師をつけたり、お母さん自身が教えます

この間そろばん教室のお迎えで新しく入ってこられたお母さんがいました。お子さんの学年を聞くと

「4月で年中組になります」

「ええっ年小さん。まだ年少さんなのに足し算と引き算が理解できるんですか?凄いじゃないですか」

「そろばんはビジュアルがあるからわかりやすいですよ」

「他には習い事されてるのですか?」

「公文に通っています」

モデルクラブで知り合った母親は子供を10ヶ月から七田に通わせ、子供は3歳の時には漢字をどんどん書くことさえできた

子供の学年の賢い「御三家」女子のうち2人は、足し算、引き算を3歳から学んでいた

教育する母親は、入学前からそろばんや公文に通わせたり、鳩山家や佐藤りょうこママのように母親が家庭教師になる

学力の高い子供は、子供の学力が伸びる家庭環境に住んでいる

学力の伸び悩む子供は、学力の伸び悩む家庭に住んでいる

教育熱心な親の子供と学校任せの子供では入学の時点で大きな差がついている。子供だけの力でこの差を埋めることを要求するのは酷です

できる子は入学前から母親が家庭教師になって教えてもらっているなど公文やそろばんなど幼児塾に通ったりしているとい事実を母の頭は理解できない

家で勉強の習慣がついていなければ子供は置いていかれる

子供が授業についていけず困っているのに

勉強できないことを小4の子供の責任に転化して、子供の頭めがけて陶器のコーヒーカップアタック

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虐待です

子供は学校の授業が聞いてわからなくなったらそこでその子は終了します

子供はわからないことはわからないのです。わかるためには、大人の助けが必要です

私は教育に無関心な両親に育てられました。ですから中学生から授業についていけなくなりました

授業の内容についていけず辛かった。場面緘黙症のためコミュニケーション能力は皆無でしたから学校では居場所がありません

この辛い思いは子供にはさせたくありません

ですから、私は母親の責任として子供が置いていかれないよう努めました

赤ちゃんの時から1日一冊でも多く絵本を読み聞かせ、1日でも早く文字と数の概念を理解させました

文字と数が理解できたら幼児用問題集を買いあさりどんどん問題集を制覇しました

私は長女には1歳半で引き算2歳から問題集で足し引き

次女は2歳から毎日足し引きをさせましたがなかなか習得できず成績は普通くらいです

長男は知能指数66しかありませでしたが小学入学した辺りで数の概念ができたので毎日勉強しました

小4の時は2桁の暗算を習得できました。黄色い手帳持ってる子でさえ小4の時には暗算ができたんですよ

自閉症の子供はまるで動物です。会話が通じない。我が子に腕を噛みつかれながら計算を習得させました

姉は普通の子ですからうちの長男よりは楽に計算を習得できたはずです

勉強を全て学校と本人任せにすることは親の怠慢であり無責任です

学校は一度置いていかれたら逆転は困難です

だから1日も早く文字、数の概念を理解させて、前倒しで勉強するのです

少しでも先に先に進めば置いていかれることはない

子供の勉強に関して言えば9割は親の責任です。自分の責任を子供に100%転嫁して

しかも子供の頭

最も大事な所に陶器のコーヒーカップを投げつけたあとは

「コイツはバカだ」と「バカ」のレッテルを貼り後はそのまま放置して後はカルト奉仕三昧

このような親は

最悪の親です

子供の学力はそこで止まる

頭は痛いし心はそれ以上に痛かったろう

基本計算ができなければ成績は伸びない、授業も置いていかれる

置いていかれたら授業聞いてもわからないから無気力になり、自尊心も育たない。悪循環におちいる

家では「こいつはバカだ」と親に言われるだけ

学校は学びの場所だから勉強に置いていかれた子供は自信や自尊心も育たないだろう

勉強嫌いな劣等感を持った大人に成長する

彼女は虐待した母を恨んでいない

何故か

彼女はとても優しいから

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んなわけねー

答えは

はらいせに妹たちを虐めた

子供は自分にされた理不尽を許すことはできない

子供は自分にされた理不尽をその相手に訴えるほどには言葉が発達していない

子供は自分のネガティブな経験は咀嚼はできない

だから子供は自分にされた理不尽を自分より立場の弱い者に投影して自分の心の傷を癒やすことしかできない

それが行動に表れるそれを

性格

という

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姉は親からの理不尽な仕打ちを「自分の妹たちを虐める」という行動により自分の心の傷を癒やすことしかできない

母親がコーヒーカップを子供に投げつけた子供に対し

「オマエが私を怒らせた」

とするなら、その子はより立場の弱い妹をイジメた妹に対し

「オマエが私を怒らせた」と負の連鎖が始まる

弱い者がさらに弱い者を叩き

ブルースは加速していく

byブルーハーツ

そして彼女は性格が歪んで成長した

めちゃくちゃ苛められた、髪の毛掴んで引きずりまわされたり。殴られたりビンタはしょっちゅう

歩いてる時、足がぶつかったらそれはお互い様なのに、公衆の目面前でビンタされた

何もしてないのにいきなり平手打ちされたことも何回もある

エホバの証人の子供の交わりの時に叩かれて鼻血を出した時が2回ある

鼻血を出すほどたたく

エホバの証人の母親は暴力的だが2世の子供たちはみんな温和で優しい

鼻血を出すほどたたくとかエホバ2世が誰かに手をあげるなんて見たことはない。こんな暴力的なエホバの証人の子供は姉だけだ

当時何でこんな酷いとされるのか理解できなかった。子供のころはこの人はサタンなのかと思った

母はカルト活動さえすれば全てが上手くいくと思い込んで子供には無関心だった。縦横無尽な姉の暴力を全くとがめなかった

だから姉のワガママは増長して歪んだまま成長していく

会社に入社した時のあだ名は

「意地悪の女王」

こんな性格の悪い人が

エホバの証人になりたい。この世が終わるから」と言った時には、ホント驚いた

「コイツ は男になることはあってもエホバの証人にはならない」と思っていた

ワガママな両親に育てられたらストレス溜まるだろう。姉は両親に対する苛立ちを自分の妹たちを苛めまくることによってストレス解消した

姉は精神の幼稚なワガママな両親に育てられ、更に異常なカルト教団に心酔し、ゆがんだ人間に成長した

エホバの証人になっても性格は相変わらず自己中心的で他人を思いやる感情は世の人より大幅に欠けている

日本人の7割以上は姉よりは性格がいい

姉は自分はエホバの証人だから自分を凄い人と思っていり。集会と奉仕参加するだけで世の人より「素晴らしい人」と自分に酔いしれている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熱血先生の話

小5、6年の時の担任の先生は熱血先生だった。彼は体育会系の鬼教師であり、クラスの児童は、毎朝ランニングをさせられ放課後には体育館で体操をしなくてはいけなかった

王選手がホームラン王になり国民栄誉賞を受賞した

スポーツが大好きな熱血先生は王選手について熱く語る

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王選手は巨人に入団した頃はバットにボールが当たらず「三振王」と呼ばれた

王選手は毎日家で素振り練習をした。畳が擦り切れるまで素振りをした。ボールを打つ時に歯をくいしばるため、王選手は歯がボロボロだという

地道にな努力により王選手は三振王から世界のホームラン王になった

王貞治 (名球会comics)

王貞治 (名球会comics)

 

努力しても報われないことがあるだろうか

例え結果に結びつかなくても、努力したということが必ず生きてくるのではないだろうか

それでも報われないとしたら、それはまだ、努力とは言えないだろうか

                                                     王貞治

1984ロサンゼルスオリンピックでは具志堅が体操で総合で金メダルを獲得して日本中を沸かせた

熱血先生は具志堅の話を熱く語る

小学生の具志堅少年はテレビでオリンピックを観ていた

体操の選手がクルクルまわるのを観て母親に

「あれは見えない紐か何かでまわしてるのか?」

「あれは紐とか使ってるわけじゃない。人間は努力すれば何でもできるんだよ」

具志堅少年は自分も体操選手みたいにクルクルまわりたくて、中学生から体操部にはいり体操をはじめた

具志堅はコーチに

「僕は体操の才能がありますか?コーチ正直に答えてください」

「・・・お前は体操の才能はない。だからお前は誰よりも努力しろ」

具志堅は自分は才能がない。2倍、3倍では足りない。人の20倍、30倍に努力した。そしてオリンピックで金メダル獲得する

熱血先生は努力、根性で大成する人間が大好きなのだ。だから大成したスポーツ選手の話を子供たちにして

王選手や具志堅選手みたいな努力して大成する大人になって欲しかったのだろう

人間は自分が無力と思うなら具志堅選手や王選手のように人の何倍もの努力をして弱さを乗り越え達成して成長していく

それが人生を生きるということ

そういう人が「偉大な人」という

深いいい話ではないですか

私は母に具志堅選手や王選手の話をすると、母はさめていて全く共感してもらえなかった

エホバの証人の世界では奉仕活動という宗教勧誘する人が最も素晴らしい人と教えられています

スポーツや、受験、ビジネス成功する。または困難を乗り越えるためにに努力する

つまり自己実現することは「利己的な生き方」をする人間とみなされます

どうせ楽園で永遠に生きられるのだからスポーツ、芸術、などは楽園が来てからするべき

また「困難」はエホバが何とかしてくれる。楽園がきたら「困難」はなくなるから「困難」があったら困難は解さないで集会や奉仕してれば大丈夫と教えられています

現実の世界では前人未到の偉業を達成するスポーツ選手や困難ん乗り越えた人がヒーローになりますがエホバの証人から見たら 

偉業を成し遂げても永遠に生きられるなければ意味がない愚かな生き方

エホバを知らない利己的な生き方をする人

神の介入を待てぬ「僭越な者」とさえみなします

母にとって

カルト宗教の当たらない予言を繰り返して頭の弱い人を扇動する宗教幹部や

人を利用するのが当たり前のエホバの証人たちのほう

つまり自分たちの方が

偉業を成し遂げた王選手や金メダルを獲得した具志堅より遥かに優れた存在と考えているのです

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真理を知りエホバを知らない人々にエホバの王国を宣べ伝える自分たちの方が

真理を知らない偉業を成し遂げた人々より遥かに優れているとエホバの証人は思っている。彼らはそう教えられそう信じている

そのため彼らは常に傲慢で上から目線である

エホバ信者は価値観は一般と全く違い話はかみ合わない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イジメに対する保育園の先生たちの神対応

ことりちゃん(次女)が年長組の時に

「保育園行きたくない」

といいはじめた

イジメではないのだが、子供同士でトラブルがあるのだ

タックルなどして絡んでくるやんちゃ君と性格のキツイ女子たちがいて強く言われると何も言い返せない 

本人はストレスになっていた

先生たちに相談した。先生たちはことりちゃんに

「嫌なことされたら、自分で「嫌だ」と言わなくちゃいけないんだよ」と散々促された

ことりちゃんは悲しそうな顔を見てでうつむく

ことりちゃんは、クラスメートに嫌なことされた時、先生が嫌な事した子に注意して欲しかったのだ

年中さんらまでは、子供間のトラブルが起きたら先生が仲裁して問題を解決していたのだろう。ずっと大人が守ってくれると思い込み依存したのだ

ことりちゃんは6歳だがまだ頭が5歳児だった

トラブルを大人が守ってあげるのは5歳まで、来年一年生になる年長さんは自分で自分の問題を解決できるようにうならなければならないのか成る程

来年一年生になる6歳児は

誰かとトラブルが起きたら、不当と感じることをされたら自分で

「嫌なことは嫌」と自分に対する理不尽は許さないとキッパリ主張しなければ、他人のエゴを押し付けられる

それがエスカレートすればイジメに発展する

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「嫌なことは嫌」と毅然と言えば、ほとんどの子はそこで気づきます

6歳から自力で自分の問題を解決する練習を始める

ことりちゃんは自分の言葉で嫌なことを「嫌だ」と言い6歳児の課題を乗り越えた

先生たちの「勇気づけにより」ことりちゃんは6歳児というステージに進んだ

先生素晴らしい神対応ありがとうございました(^-^)

コミックでわかるアドラー心理学

コミックでわかるアドラー心理学

 

人間はいつでもより良い存在になろうと目的を持ち、それを目指して行動します。その行動は人それぞれに個性的なものです。アドラー心理学ではその人それぞれの目標の達成の設定と達成の仕方をアドラーば「ライフスタイル」と呼びました 

4つのライフスタイル

人ば劣等感を補償するために努力するわけですが、その仕方は人それぞれ違います。それを私たちは「個性」や「性格」と呼んでいます。ライフスタイルはだいたい10歳ぐらいで安定してきますが、決心次第でいつでも変えることは可能です

ライフスタイルは大まかに分ければ4つに分別できます

A  安楽でいたい

B  好かれたい

C  リーダーでいたい

D   優秀でありたい

(アドラー心理学より)

末っ子に生まれたことりちゃんは

A安楽タイプのライフスタイルです。甘えん坊なお姫様タイプ

何かあれば周りが全てやってくれると思い込んでいたようです 

安楽で楽したい気持ちは子供なら誰にでもありますが、いずれは自分の課題は自分で解決しなくてはいけません

そして乗り越えみんな大人になります

私の家族は両親、上の姉はAタイプだ。安楽でいたいのは人間はみんなそう。Cタイプに頼って安楽に生きたいタイプだ

Cタイプが良い人であればいいのだが、必ずしもCタイプが善良とは限らない。それが人を支配したい人であればその人の奴隷にされる

私の母と姉たちは

エホバ神とものみの塔というリーダーに頼り安楽に生きたかった

父は、父の思い通りの政治をしてくれる政治家というリーダーが自分の思う通りの政治をして安楽に生きたかった

エホバが

「日本を根本から変える」口だけ政治家が

自分のために至れり尽くせり無償でサービスしてくれて安楽に生きれる日を待ち続ける

そんな人はいませんよ

大人は自分で行動を起こさない限り何の進展もありません

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幸せになりたかったら、自分で幸せをつくりだす。それが大人です

人間生きていくためには、その時、その時の心理的課題を解決してゆかなければならない

それが人間というものである。解決しなければいつかそのつけは回ってくる。何倍もの利子がついてくる。それはサラ金どころの利子ではない

(大人になれない人の心理より)

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大人になれない人の心理

テレビが私の父の生きがいだ

昔「テレビばかり見ている」母がテレビばかり見ている父を注意したら

「これしか生きがいがない」

父はニュースやワイドショーで政治を学ぶ。毎日グチグチ不満を述べている 

彼は日本の政治が許せない

自民党独裁だから日本の政治は悪いんだ」

「いろんな党がやればいいんだ」

「同じ政治家がずっとやってるのが悪いんだ」

彼にとって世の中が悪いのは全て自民党のせいなのだ。同じ党が独裁だから、だから悪い。色んな政党と色んな政治家が入れ替わり立ち代り政治するのが彼の希望だ

一党独裁が悪いから反対にすればいいという考えである

政治の世界はそんなに単純ではない

日本という小さな国が世界の片隅にある。政党や政治家が入れ替わり立ち代りするような国は世界から見てどう映るのか

政治家がすぐ辞めるものであれば、それこそ無責任な政治になるかもしれないしれない。フレッシュな政治家も必要だがベテラン政治家も必要である

小学校の学級委員は毎年同じ子たちが学級委員になる

「学級委員を同じ人がやるのはおかしい。みんなでかわりばんこしましょう」とはならない

学級委員には向き不向きがある。重荷に感じる子もいるだろう

クラス30数名をまとめる小学校の学級委員でさえ誰でもなれるわけでないのに、1億2千万人をまとめる政治家は誰でもいいわけないだろう

父の世界とは日本だけだ。しかも関東地方だけの世界しかない。教養がないため視野が狭い。偏狭な考え方しかできない

中卒だが、学力は小3も怪しい。父は読むのはスポーツ新聞くらい。父がライトノベルさえ、読書1冊読んだこと見たことない。識字障害で知能指数75の長男でさえライトノベルは読んでいる

父は知性も教養のかけらもない。母も怪しい宗教に騙される頭の弱い人だし、父、母共々、いまだにインターネットも使えなければ、スマホも使えない知性です

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母はもともと依存体質だ。頭が空っぽだから自分の頭で考えられない。だからカルト宗教に依存した。エホバを辞めた後はテレビに依存するようになった

「私はテレビを見てるから、普通の人より知識があるわ」

かつて、テレビは一億総白痴を創る機械と言われたのだが

今時、小学生でさえテレビがウソばかりって知ってるのに・・・

テレビは人間が編集しています。編集者は聖人でもなければ人格者ではない普通の人間です

報道で中立を保つのは容易ではありません。人間が編集している以上どうしても偏ります。またスポンサーも絡むし、視聴率もとれなくてはいけません

テレビが○○と言ってるから○○なんだと言う人は

テレビ局のスタッフの人間を「神」と崇めてるのと一緒です

不完全な人間が編集したテレビは不完全です。決してそれは真理でもなく正義ではありません。テレビはあくまでも娯楽の一つです。ネタです

エホバ時代は

「テレビはサタンの影響を受けるから見ちゃいけないわ」と言っていたのに

私の母は、「エホバの真理」を経て70歳過ぎて「テレビの真理」に辿り着いた。素晴らしい進歩です。やっと普通の人みたいなものになってくれた

今は父とテレビを見て教養を身につけている

彼らは政治ワイドショーが好きだ

2011年の政権交代衆議院選挙は、父と母を大いに沸かせた

消えた年金」問題で自民党の信用は失墜した。そしてリーマンショックで経済が悪化する

テレビは衆議院選挙前は絶えず、自民党ネガティヴキャンペーンを特集していた

そのため、父と母は空が青いのも雲が白いのも、自分たちが貧乏で不幸せなのは全て自民党の政治が悪いからと思い込んでいた

どうやら両親は自分たちがボーっとしてテレビを見てる間に、至れり尽くせりで自分たちに豊かで幸せな生活を与える義務が政治家にはあると思っているようだ

彼らにとって政治家とは、国民全員に無償の愛を与えるボランティアなのだ

自民党が自分たちに何もしてくれない。他の政党になれば他の政党自分たちに至れりつくせりしてくれると思い込んでいた

テレビは与党が民主党にさえなれば日本は薔薇色になるような感じで編集していた

編集者の意図まではわからないが、当時のメディアが取り上げる自民党民主党の扱いは公正はなく、あからさまに偏りがあった

麻生総理が漢字の読み違いなどがある度に絶えずその映像を繰り返し糾弾した

民主党の党首の1億円の脱税は

「彼はお金持ちだからわからなかった」など大したことないとかばう

そうすると両親は

「一億円の脱税なんか大したことないのに」

「鳩山さんはお金持ちだからわからなかったのよ」と言う始末

麻生総理の読み間違いは

「なんでこんな人が総理大臣なの!」

どちらが悪いなんて小学生でもわかるよ

両親はテレビが「白い犬」を「黒い猫」と報じれば

「テレビが黒い猫と言ってるからあれは黒い猫だ」と言うだろう。両親はそんな知性だ

民主党の長妻議員に彼は年金のプロフェッショナルと称し「ミスター年金」と名付け「消えた年金」も民主党が与党になれば解決できると報道する

民主党政権後の長妻氏は 

「検討中」「検討中」しか言わない。「ミスター検討中」と呼び名は変わる。「消えた年金」は消えたのだから戻るはずない。超能力者でも神さまじゃあるまいし、ただの人間の長妻氏を国を救う救世主に仕立て上げたのもマスコミだ

マスコミの報道は他の宗教をこき下ろし自分たちの宗教を自画自賛するカルト宗教の教えのように偏向ぶりである

テレビの活躍により国民はテレビに催眠術をかけられたように扇動された

選挙で自民党は惨敗した。与党になった民主党は何もしていないのにかかわらずだ

テレビは自民党の大物政治家たちが落選する悪意に満ち満ちた編集の映像を垂れ流した

与党になった民主党事業仕分けパフォーマンスの官僚たちの公開処刑

父と母はそれを見てお腹を抱え笑い転げた

こんな幸せな父と母を見たことはない。フランス革命の王族や貴族の処刑を見て、嬉々とするフランス国民のようだった

古代ローマの政治家は有権者にパン(食料)とサーカス(グラディエーターの格闘とクリスチャン、罪人などの処刑)を庶民に観せて人気を取る

「鳩山さんはいい人よ。彼ならやるわ」

小池百合子ザマー見ろだわ」

片山さつきあんなの落ちても当然よ」

民主党になれば、国民年金が7万4千円増えるのよね」

埋蔵金があるんですって」 

両親は今貰えている年金から更に7万4千円増えると本気で思っていた。(一律7万4千円です)そんな予算あるはずない

テレビに洗脳された父と母は自民党政治でなくなれば自分たちの生活が全て上手くいくと思い込んでいた

政権交代の結果はグタグタである

民主党には政権を運営する実力がなかったのである

この政権交代は、自民党より遥かに劣る民主党をメディアが異常に持ち上げたのが原因だ

ある雑誌にはこの政権交代

「メディアの勝利」と書いた

もともと自民党はサンマ定食で、民主党はサバ定食だったのをテレビは民主党をフレンチのフルコースのように見せかけてたと

だが民主党のサバ定食は腐ったサバ定食だった。食べればお腹を壊す

民主党の党首はクセモノである

よく考えればわかること

「友達の友達がアルカイダ」という弟を持つ男

ママから毎月1500万円お小遣いを貰ったこと隠して一億円以上脱税して「知らなかった」とバックレる人

人妻を掠奪した後の始末はママにお金で解決して貰った男

口だけ美辞麗句を並べて、達成できるわけないマニフェストを沢山掲げて全然おこなわない無責任男

できもしないことをできるといい

オバマ大統領を呆れさせた無責任男

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鳩山由紀夫は、口先ばかりの綺麗事を言う人間。彼のスピーチは難しい単語を並べてるだけ、趣旨がなく中身がない。まるで宇宙人だ

メディアは

不誠実

無責任

嘘つき

なとんでもない人を日本の救世主として祭り上げた

自民党にお灸を据えよう」

「一度、民主党にやらせてみたら」とメディアは国民を煽る。メディアに煽られるまま民主党にいれた国民たち

国民は考えるべき

自分が政治家だったら

自民党以上の政治ができるのかと

自民党にお灸を据え、自民党以外なら何でもという理由でそれ以下の政党にを与党にすれば

お灸を据えられるのは自分たち日本国民です

政治家は一般人が上から目線で見れるものではありません

口だけで誠意のない、無責任なとんでもない人を総理大臣にしたら国はグタグタになる

メディアが政権交代で日本が変わる煽た。変化はしても、必ずしも良いように変わるわけではありません

例)

1930年代のドイツ

第一次世界大戦の賠償金と世界大恐慌で経済は壊滅状態で国民に不満と閉塞感があった。ドイツ国民は、饒舌な演説をする党首がいるナチス政党に惹かれ

ナチスに一度やらせてみたら」という風潮になり、そしてドイツはとんでもないことになりました

うちの両親のような依存体質の人は自民党だろうが、民主党共産党だろうがどんな政権でもあいも変わらずウダツはあがらないだろう

私の両親がなりたいものとは

彼らは「天皇」になりたいのだ

自分は何もしなくても、周囲の人がしてくれる

しかも功績は自分のものになる

何か達成された時には、自分が賞賛される

彼らがしなければならないことは

あることを「しよう」と言うだけである。あることを「しよう」と提案すればあとは周囲がしてくれる

自分が「しよう」と提案するが責任は一切負わない

大人になれない人の心理より引用

私の両親のなりたいものは「天皇」。しかも一切公務をしない「天皇」になりたい

グタグタになった民主党政権を見て母は

「一体、誰に頼ればいいのかしら」と呟いた

結局この人たちは

誰でもいいから、誰かに依存してその誰かが無償で至れり尽くせりでハッピーにして欲しいのだ

母はこの世に不満を持っていた。この世が自分に至れり尽くせりしてくるないからだ。だからエホバの証人

「この世はサタンが支配している」という教えに迎合した

エホバの証人がダメだから、メディアが讃える民主党に希望をたくした

カルト辞めた後は、民主党こそが自分に至れり尽くせりしてくれると民主党に希望を見出したのだ

ハルマゲドンで正しいエホバの証人以外の邪悪な人を滅ぼすのをずっと楽しみに待っていたのに見れなかったから

その代わり2011年の自民党大物政治家と官僚の公開処刑を見て笑い転げてたのだ

本当はハルマゲドンの邪悪な世の人の処刑をお腹を笑い転げながら見たかったのだろう。だからこれで我慢したんだろう

父は今でも

民主党政権が一番いいんだ。鳩山由紀夫総理大臣にやらせておけば一番いいんだ」と壊れたレコードのように繰り返す

最近、叔父と話した時

「父は鳩山由紀夫総理大臣が一番良かった。鳩山由紀夫にずっと総理大臣やらせるべきだと言っている」

「はあ?何言ってるんだ。売国政治家じゃないか。戦後最悪の総理大臣だぞ?」不思議そうに首を傾げる。これが普通の日本人の反応だろう

鳩山由紀夫は父のための政治なんかしない。政治家は自分のために権力が欲しいだけ。彼が最もしたいことは

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売国

中国と韓国の土下座である

国を売ってノーベル平和賞でも貰うおつもりか?

だとしたら、自分だけええかっこしいの恥知らずである

無責任メディアに煽られて日本はとんでもない売国奴を総理大臣にしてしまった

我が家のメンバーの知性を疑う。気持ち悪い教えのカルト宗教に騙されるし。私の長男が知能指数が75しかないのは家系ではないかと思う

今、両親は森友問題のニュースが大好きだ。自民党の政治家たちが「忖度」で悪いことしてるから自分たちが貧乏と思いこんでいるのだ。安倍総理が関わっていたことが暴露されたら、自分たちが成功者になると思っている 

森友に首相が関わろうが関わらまいが、両親の生活は変わらない

この夫婦は、自分にお金がないことを社会や経済のシステムや国や政治家が悪いと他人のせいにしたいだけ

この世界は資本主義である。自分で起業して成功でもしない限り陽の目はみない

起業して成功する確率が低いため、世間の親は子供が将来いい会社にお勤めさせるために学歴をあたえようと必死に働き教育にお金をかける

この父親は子供に「勉強なんてどうでもいい」と子供の教育に否定的だ

母親は政治家は当てにならない「エホバの政府なら幸せになる」カルトに逃げる

このバカ夫婦は成功するための現実的な行動や努力は一切せず

ただテレビでひたすら政治家、官僚の悪口言ってるだけ

不幸になって当然だ

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政治家が気にいらないのであれば、自分が出馬して、政治家になって自民党以上の政治を行い、全ての国民に支持される政治家になればいい

政治家になるのは大変である。大勢の前でスピーチしたり、支援者を集めたり、選挙にはお金がかかるが必ずしも受からない。決して楽ではない

国のせいで自分たちが貧乏なら、日本を出て「素晴らしい国」に移住すれば良い。本当に日本という国のせいで自分たちが貧乏なら海外に行けば100%成功するだろう

大人は自分の問題は自分で解決しなければいけない

自民党は決して悪い政党ではない

不完全な人間が行う政治なのだ。完全な政治はない

完全な政治を行う国は歴史状況存在したのだろうか

両親は勉強したことないからそういう事実さえわからない

敗戦国から世界2位の経済大国にした

犯罪が最も少ない国

90年代前半まで小中学の成績は世界一

法人税と収入のある人に税金を重くして、資本主義でありながら、貧富の差がなく、一億総中流を実現

豊富な資源なしの国が一億総中流を実現できた政党は類がない

むしろ我が家のような収入が少ない家庭は恩恵を受けている

世界的にいい政治を行っている部類である

バブル期に成功できなかったうちの両親は、どこの国、いつの時代に生まれてもダメダメ人間だと思う

私の両親にとって、政治家は自分たちを天皇のように至れりつくせりで扱うべきとものと思いこんでいる。自分たちに忖度してくれない世の中が許せない

アメリカの諸君

国家が諸君のために何を成し得るかを問うのではなく

諸君が国家のために何を成し得るか考えよ

世界の同盟諸君

アメリカが諸君のために何を成し得るがを問うのではなく

我々がともに

人類のために何を成し得るか考えよ

(ケネディ大統領の演説より)

国家は国民に至れりつくせりのボランティアではないし、国民の召使いではありません

結局この夫婦

自分たちの不幸を全て何かのせいにしてグチグチ上から目線で悪口言いたいだけなのだ

父が褒める政治家

小泉総理

鳩山由紀夫総理

小池百合子都知事

この3人の共通点とは

  • 口先だけ良いことを言う
  • だれか敵(スケープゴートををつくり正義の自分がやっつけるパフォーマンスを見せつける
  • 改革すると言い改革するフリをする
  • 仕事するフリをする

このような政治家を扇動型政治家という。国を衰退させるデマゴーグともいう。選挙に勝つために実現不可能の公約をして、当選後は公約をおこなわない嘘つき政治家である。デマの語源です

父は口先だけ綺麗事を言う扇動型政治家がいい人なのだ

口先だけ政治家が自分のために至れり尽くせりしてハッピーにしてくれると本気で思っている

口先人間ほど危険なものはいない

「見えない神さまが助けてくれる」とハルマゲドンを待ち望みただひたすら教団から搾取されるカルト末端信者と同レ ベルだ。私の父は

カルトひとり

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幸せなりたかったら、自助努力すべきではないのか

他力本願な人間は何しても成功するはずないだろう

何もしなければ成功さえない

私の両親は5歳児の大人である。彼らは

老年期を迎え、人を恨んで死んでいく

それが5歳児の大人の最期の姿である

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あなたを傷つける人の心理2

人間には3種のタイプがいる

きずな症候群(搾取する人)

燃え尽き症候群(搾取される人)

混合タイプ(搾取するが搾取したものをきずな症候群に取られる人)

変わった家族

私の一族は心理的に問題があった。父方の親戚は自己愛性人格障害の傾向が強く、境界線がない

例えば

ある親戚は我が家にアポ無しで訪れる。「お邪魔します」など挨拶もせずズケズケ上がりこむ。こちらが挨拶しても絶対返してこない

断りもなく冷蔵庫を開け牛乳を勝手に飲む

家に上がり込み、断りもなくクローゼットを覗きみる人もいた

大した家でもないのに

「うちは家柄がいい」(全然大した家柄でない)壊れたレコードのようにいつまでたっても同じ言葉を繰り返す

境界線がない大人ばかりに囲まれて、私の姉たちは境界線という存在さえわからないかもしれない

霊感商法やカルト宗教にハマる人

私の母は自己愛性人格障害の傾向が強い。幼い頃に母親が死んだため、愛情の飢餓状態で満たされないまま大人になった。愛情の飢餓状態の人間は依存症になりやすい

私の母は「愛」を謳う宗教に依存した。宗教に母親を求めた。カルト宗教の集会、奉仕活動すれば後は全て神が全てやってくれて楽ちんにハッピーに生きれると考えたためだ

カルトにハマる人は幼稚な依存心の強い人が多い

カルト宗教ではこれと言って人生に明確な目標のない人

何をしたらよいかわからない人をターゲットにして骨までしゃぶり尽くす

例えば

「ケーキを食べるぞ」と思う人の所にはいかない

ケーキを食べるか迷っている人の所に行って

「ダイエット中でしょ?私が食べてあげる。あなたのためだから」と言い食べてしまう人

また、インスタント思考で全てを安易に手に入れたい要求がある人がカルト信者になりやすい

人間関係

人の信頼

仕事、お金を得るにも

人生に「魔法の杖」を求める。甘い汁を吸って生きていたいのだ

カルト宗教で尊敬されてるのはとんでもない人が尊敬されている

健全な人から見たら「とんでもない人」が尊敬されている

人を利用したり、食い物にしたりする悪辣な人が「偉大な人」になっている

私の母は家に勧誘しにきたありもしない事、嘘八百を「真理」と述べ伝えるエホバの証人の姿に感銘した

彼女には、普通の主婦と違いオーラがあった。彼女は「女長老」と呼ばれていた。母は

「この人と一緒にいれば特別になれる」と思い彼女と聖書研究をはじめた

母を勧誘した女性は「とんでもない女」だった。常に母を利用した。上から目線でああしろ、こうしろと無茶な要求ばかりする

大人は無茶な要求をされたら断るかその人から距離を置く

でも母は言いなりだった。私から見たら、まるでその姉妹のパシリか召使いのように見えた

むしろエホバや統治体よりも、彼女を崇拝しているように見えた

女長老の娘が排斥され、カリスマから転落した途端に母は手のひら返しをした。女長老の悪口を言い始めた。女長老のパシリを辞め今度は別のカリスマ姉妹にコバンザメのようにくっついた

今度はカリスマ長老夫妻のことを毎日ベタ褒めした。エホバよりもカリスマ長老夫妻を崇拝しているように見えた

この人は、カリスマエホバの証人にくっついて、虎の威を借る狐になりたい

母が尊敬する人

この3人は恐らく共通点がある

彼らは

寄生+支配型サイコパスである

だから私はあの3人と一緒にいると常に不愉快な気分になった

寄生+支配サイコパスに関わればすべて絞り取られる。母はこの3人からさんざん利用された。だから母は不幸になった

カリスマカルト信者

どこの宗教でもカリスマリーダーがいる。カルト宗教には「頭いい人が多い」と言われるが、恐らくカリスマリーダ型だろう。カルト宗教は中央集権型で支部リーダーが末端信者たちを管理している

カルトリーダーたち、彼らは現実の世界でも成功する人間だ

女長老は他人の人生を支配したいからカルト信者になった。現実の世界では彼女はママ友のリーダーになるであろう。ママ友はせいぜい数人グループくらい。エホバの証人なら100人のママ友リーダーにさえなれる

世のママ友は、ママ友の娘の服装、就職、進学、結婚に口出しできない

エホバの証人ならママ友の人生全てに口出しでき、 ママ友の子供の人生まで支配できる

例えは

ある姉妹が婚約をした。女長老は

「今にもこの世が終わるのに・・・結婚は楽園でして王国第一にするべきだ」と命令しにきた

まもなく、まだ19歳の自分の娘が婚約→排斥。会衆から大ヒンシュクを買った

カリスマ長老夫妻は、彼らは世でもエリート夫妻になる。世で会社の役員にはなれるだろう。会社の役員になったら仕事だけしか支配できない。カルト宗教ならば数々の人間の人生「全て」を支配できる。この夫妻は大勢の人の人生を支配するためにカルト宗教に入信した

支配者の気質を持った人間にとって、他人を支配できるカルト宗教の世界はまさにパラダイスなのだ

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エホバ神は人格神といわれているがエホバ神はサイコパス神だ

なぜなら、全てのものを創造したのは自分だから

「自分を崇拝しないものは全て殺す」と考えているとんでもないサイコパス神だ

考えもみて

ある親に子供が8人いる。一人だけ親に従順で、7人は親に不従順

「子供は自分が生んであげたのだから、自分に従順になるべき。不従順な子供は全員殺す」

本当にその理由で子供を殺したら、親はもちろん犯罪者として警察に捕まる

テレビコメンテーターは「最悪の親」「悪魔の所業」と言うだろう

ましてやエホバは今は7人どころか70億殺そうとしている

そんなとんでもないものを

「人格神」として崇め「愛情深い神」と祀り上げ崇拝する 

とんでもない者に喜ばせようと努力する。もちろん何も得ない。搾取されるだけだ

とんでもないものを崇拝するエホバ信者は世間一般の人間と感覚が価値観が違なる

私の母はサイコパスが好きなのだ。世間一般の人々と感覚が違う人間なのだ

自分が無能だから、カリスマサイコパスにコバンザメのようにくっついてあやかりたい

だが、カリスマサイコパスは利用はできない。むしろ逆に利用され、価値ががなくなるまで吸い尽くされる

だから常に私の母は利用されていた

ただカリスマ長老夫妻は女長老より賢いので、上手に利用したから母は自分が利用され奴隷にされたことは今でも気づいていない

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エホバの証人は人を利用して当たり前」と母の口癖だ

母よ。「真のクリスチャン」は人に利用されても、他人を利用する真似はしません。あなたはインチキ宗教に騙されたのだよ

人はつき合う人を間違えれば、人生行き詰まると言われている

サイコパスの取り巻きになった母は何も得ず、サイコパス人間から常に利用され、搾取され人生に行き詰まった

母が怪しい宗教にハマった時、母の姉たちは自分の妹が怪しい宗教に騙されたとわかった。成熟した大人は幼稚なエホバの証人の教えなど信じない

「その宗教の教えはおかしくないか」と心配する姉たちを母は激昂して絶縁した。自分の娘たちには自分の姉を

「あの人たちはおかしい」何度も悪口を言っていた

母を本当に愛してるのはエホバの証人たちではなく母の姉たちだ

なぜなら

血を分けた本当の「姉妹」だから

誠実な姉たちを「おかしい」と遠ざけ

嘘つきのカルト信者たちを「いい人」とみなし自分の「姉妹」にした

カルト宗教では信者は

「神から選ばれし者」と教えられる。母はそれが気持ち良かった

自分を「特別」と言ってくれる人

自分にとって都合のいいことを言う人

「隣人愛」「自己犠牲」「奉仕活動」「世界平和」など「口先だけ綺麗事」を言う人

「この体制は今にも終わるから」と問題を何も解決しない「無責任な人」を「ポジティブ」な人とみなした

人を搾取する人をいい人と思った

親切でない人を親切と思った

いい人でない人をいい人と思った

人はある年齢になれば、重い社会的責任のある立場にいるかどうかは別として、日常生活でやることは山ほどある。

しかし自己愛人間は、地道な努力は嫌いだし、日常生活に関心がないから日常生活は手抜きをする

自己愛人間の人生は、全てが安易だから努力しないでいいものを得たい

現実から逃げている人間は常に不満である

世の中が自分を「特別」と認めてくれないから不満である

だから信者になるだけで「特別」と言ってもらえるカルト宗教にハマる

やがて周囲には現実から逃げている人々が集まる

問題を解決しないから歳をとるに従って悩み、困難はサラ金のように膨れ上がる

ズルイ人に搾取され、最期は人を憎みながら死んでいく

あなたを傷つくる人の真理より

私の母と姉たちは

中国嫁を貰い、店を潰されてお金も全て吸い尽くされた店主を見て

「それみたことか」

「騙されるよ。カワイソウ」

「バカだね」と嗤うが

自分たちは終わる終わる詐欺宗教に騙されて親戚たちから

「40年以上も前からこの世は終わると言ってたよね」

「それみたことか」

「騙されているよ。カワイソウ」

「バカだね」と自分たちも言われてるだろうがそれがわからない。母と姉たちは店主と同レベルである

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あなたを傷つける人の心理

人はつき合う人を間違えない限り自分の人生が八方ふさがりになることはない

「生きるのが辛い」という人は今の人間関係を見直すべきだ

世の中にはいい人ばかりではない

世の中には

支配する人

支配される人

の2種類ある

支配者は感情処理のため

他人を常に攻撃したり

他人から奪いとることにより

幸せを感じる

支配者は他人から見ると「善人」に見える

詐欺師は「善人」に見えるからみんな騙されるように

彼らは表面上は「いい人」に見える

ターゲットを騙すために表面上いい人に見せるため外見だけは磨いている

彼らは泥棒しないで、相手のものをとる人である

何をしたらよいかわからない人に取り付き骨までしゃぶり尽くす 

支配者と付き合えば、その者の奴隷とされ、搾取される

「人生は行き詰まりた時、逆が正しい」つき合う人を間違えたのだ

「毒のある人」

世の中には毒ヘビに殺される人より「毒のある人」に心理的に殺される人が多い。毒ヘビは見える。毒のある人の毒は見えない

「毒のある人」は善人ぶる

相手を犠牲して搾取して生きる。そのために相手が心を病んだり、死んでも責任感がないため何とも思わない

毒のある人見分け方

口先だけ、綺麗事言うだけで、問題を解決しない人

支配される人は「本当のことを言う人」を嫌い排除する

自分にとって都合いいことわ言う人ばかり集めた

次第に周りに「誠実な人」はいなくなる。「搾取する人」を「いい人」と思い込む

そして全て搾取される

いい人とは

あなたにとって、本当の事を言ってくれる人

本当のことは耳障りのいいものではない

あなたが困った時に見返りなく援助する人

金で妻を買った男の悲劇

定食屋さんの店主は腕ききの職人だ。彼は女性には縁がなかった。彼女いない歴が年齢だ

彼はどうしても結婚したかった。自分の母親と「お嫁さんがくれば、お嫁さんを従業員にできるからいいね」と話していた

お見合い紹介所に登録しても、一年間何もなかった

美人の中国人店員にプロポーズするもスマートにスルーされた

彼は、中国人の結婚相談所に申し込みした。そして誰にも相談せず、中国へ行きお見合いを1日ですぐ結婚した

「お金持ちと結婚して家族を幸せにしたい」という10歳歳年下の中国女性に

「なんて自己犠牲の精神がある素敵な女性なんだろう」と感銘を受けあったその日に結婚を決めた

中国嫁は一緒に日本にいかず、半年待ってくれと言われた

その間、日本語の専門学校代と毎月奥さんの家に仕送りを支払う

このお見合いは、家族にも従業員にも相談しないで決めた。お見合い結婚してから家族にも従業員にも報告した

理由は

家族も、従業員も相談すれば

「そんな結婚絶対失敗する」と反対されるからが理由だ

「みんな、失敗するというけど、ぼくは努力この結婚を成功させてみせる」

半年後、お嫁さんが日本に来た。お嫁さんが日本に来る直前、「トラブルになるから」と一人の中国人以外の中国人店員をを全員クビにした。(2人の中国人女性店員にプロポーズしていた)店主の結婚という個人的な理由のために従業員をクビにする。いきなりクビを言い渡された中国人店員はみんな激怒した。一人残したのは通訳のための人が一人必要なため

お嫁さんは家にら来た次の日から、朝から晩まで働かせた

結婚の条件には一緒にお店を手伝う条件で、毎月3万支払う約束だった。彼はお嫁さんを利用して儲けようとしたのだ。

最後の中国人従業員は奥さんに

「30万貰っていた美人従業員がいた。あなたもお金を貰ってさっさと離婚しちゃいなさいよ」と捨て台詞を吐きお店を辞めた

お嫁さんは怒り出す

話し合いの結果、夜の時間帯だけ働きお金は奥さんの望む報酬にして事なきを得た

一度、お嫁さんの実家に訪れると、中国嫁の親戚一同で大歓迎され、まるで王様のような気分になる程もてはやされた店長は

「こんないい人たちだからお金をたくさんあげたいと思った」と語る

奥さんは何かあればブチ切れた。お客様と喧嘩はしょっちゅう、警察を呼ばれた時もある。喧嘩で店を休業した日もある。毎晩「金だせ金だせ」と仕入れ代まで「出せ」と殴る蹴るの暴行をする

「女の人は弱いから」と彼は必死で中国嫁の暴行に耐える

心理学に「好意の返報性」がある

ある人に「親切」「好意」を示せば、相手も「好意」を返報するという心理です

お嫁さんに「親切」自己犠牲によるお金を沢山あげれば、お嫁さんが返報して「愛してくれる」と思い込んだ

もちろん、ほとんどの人間は好意を返報する。良心があるからだ。だが世の中には良心が欠けた人間も存在する。「搾取する」ことだけが人生の生きがいの人も少数ながら存在する

そのような「お見合い結婚」する女性はどちら側の人間だろうか?言うまでもない

中国嫁の実家に送金する為に、お店の食材の質を落とし安く仕入れ、更に値上げまでして中国嫁に貢ぐ

中国嫁はワガママ女で従業員の誰とも合わない。「私、あの人嫌いです」と言いどんどん従業員をクビにする

入ったばかりの従業員が中国嫁について「そういうのは、お金目当てのお嫁さんよ。別れた方がいいわよ。大変なことになるわよ」と言ったらその人を速攻でクビにした

金ばかり要求するお嫁さんに、店主の家族が心配し

「中国の家族にお金を全部仕送りするのでなく、あなたは私の息子と結婚したのだから自分たちの生活のためにお金を使うべきだ」と話し合おうとしたら、嫁は逆ギレして、店主の家族に殴りかかってくる。店主は

「僕は家族より、お嫁さんをとる。お嫁さんを守る」という始末である

サービスも食事も質が下がるわけだから、お客様は減っていき、従業員を雇う必要性もなくなった。最後はお店は潰れた。金の切れ目は縁の切れ目。店長はお金を全て絞り取られた後、離婚された

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彼は素晴らしい泡になった

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それはビール

「あなたを傷つける人」の心理 きずな喪失症候群 (PHP文庫)

「あなたを傷つける人」の心理 きずな喪失症候群 (PHP文庫)

 

男の人生のつまづきは金と女から始まるといわれる。女でつまづく男は多い。彼らは「毒のある女」が見抜けないからです

「毒のある人」を見抜くのは難しい。人を利用する「毒のある人」見た目は人を利用するために、いい人に見えるからだ

日本人と「お見合い結婚」する中国人嫁は誰がどう見ても「毒のある女」である

旦那しても「金で妻を買う」という発想自体が人間性を疑われるレベルだ

嫁さんをお店で働かせて人件費を浮かせ、風俗代削減のためとか、お嫁さんを自分のために利用するために結婚した訳だし、彼も欲望の塊である。同情はできない

この本には人間を主に3種に分けている

きずな症候群(搾取する人)

燃え尽き症候群(搾取される人)

混合タイプ(搾取した物をきずな症候群から搾取される人)

店主は燃え尽きるまで搾取される、燃え尽き症候群

中国嫁は混合タイプ

中国嫁家族は「きずな症候群」搾取型

燃え尽き症候群の人が、きずな症候群から利用されて燃え尽きる。利用価値がなくなれば「ポイっ」と捨てられてる。誰も同情してくれない。自業自得だからである

王様のような扱いをしてくれた、お嫁さんの家族たちを「いい人」だと思った。「お金」をくれるからいい人になってるだけである

本当にいい人はお金をあげなくても親切にしてくれる

彼は周囲の反対を押し切った

「中国人のお見合い結婚なんて金目当てだ。やめたいほうがいい」と本当のことを言う誠実な人たちの話を聞かず「いい人」を遠ざけ、毒のある人たちを喜ばそうとした

嫁にお金を貢ぐという「努力」さえすれば、いつか中国嫁が自分を愛してくれると思ったのだろう

愛してくれるわけないじゃん。最初から金だけが目的なんだから

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努力のベクトルが間違えている

店が潰れ、中国嫁に捨てられてたあと慰めてくれる人は誰もいない

近所では「あの店の店主は頭がおかしい」と評判だ。彼の周りには誰もいない

人間関係は、幸せの大きな源にもなれば、不幸せにの源にもなる

幸せな人は

人間関係が豊かである

人間関係を間違えていない

親しい人がいて、信られる人がいる

社会的にも積極的に参加している

(あなたを傷つける人の心理より)

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