エホバの証人になる人の特徴

社会的に問題をおこすカルト宗教には、自己愛性人格障害の人が多い、無償の愛を与えられていない5歳児の大人は愛情に飢えている 彼らは無償の愛を与えてくれる母親を求めてている 愛を謳う宗教を自分の母親がわりに依存する 社会の中で生きながら、社会的責…

児童虐待をする親の心理

前の会社の新入社員のFちゃんは、高校卒業後、就職のために実家を離れ一人暮らしをしている Fちゃんは寂しがりやだ。小型犬か猫を飼いたいと話していた パートのおばさんが 「犬や猫のを飼えば、住むアパート、マンションは限定される 犬は毎日散歩をさせな…

カッコいい男の話

従姉妹のTちゃんはアイドル系美人です 年若く「授かり婚」で結婚しました 授かり婚で結婚したTちゃん 旦那が仕事をしない、とんでもない人だった Tちゃんはすぐ離婚して、赤ちゃんを連れて実家へ帰った すぐTちゃんは、高校時代の同級生と再婚し、再婚相手の…

愛情という名の支配2

ママとパパにいわれなくても しっかりとじぶんからもっともっと きょうよりかあしたはできるようにするから もうおねがいゆるしてゆるしてください おねがいします ほんとうにおなじことはしません ゆるしてきのうぜんぜんできなかったこと これまでまいにち…

愛情という名の支配

共依存症 共依存的な支配とは、子供の人生にとりつくように、後ろからおおいかぶさったり 「あなたはいつも頑張らなくてはいけないの」 頑張れ的な言葉を子供に注ぎ込みます。要するに、親が描いた人生というドラマを、ずっと親が描いていくのです。 親が監…

なぜ主婦はエホバの証人にハマるのか

「エホバの証人は一軒、一軒の戸別訪問で信者を獲得するため小さなお子さんがいる主婦が多いの。暇な主婦にとってエホバの証人の教えは魅力的なの。エホバの証人の「真理」こそが主婦の要求を満たすの」 1.不老不死願望 「エホバの証人になれば私たちは「楽…

親子の絆を断つものみの塔の教え

アーシアン4巻より マッドサイエンティスト芦屋博士に炎の超能力少女にされた美幸 母親と再会する。娘の再会に喜び娘を抱きしめる母親 「美幸ちゃん。お母さんだよ」 「いや! なにそれ!あなたなんか知らない!」 「美幸・・ マッドサイエンティストの人体実…

自分のことしか考えない人たち5(エホバ名言集)

「カルト宗教信じてました」を研究するわよ 主人公のお母さん洋裁教室で 「なんて素敵な上品なお嬢さんたちなの!」 一緒にいた母親に 「どうしたらあんな素晴らしい娘さんに育てられるんですか?」 「私聖書を学んでおりますの」聖書を学べば家庭生活が上手…

自分のことしか考えない人たち4

「よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話」より よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話 (ヤングマガジンコミックス) 作者: いしいさや 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2017/12/20 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (3件) を見る 第1話より…

自分のことしか考えない人たち3

恵美(19歳)の記憶は三、四歳からはじまる。家族と遊園地に行った記憶などなく記憶にあるのは叩かれた記憶ばかりだ 恵美の母親 「竹のものさしにしたのは温かみがあったからです。そんな滅多に叩かなかった。長老夫人か、「生ぬるい」と叱責された。今から考…

自分のことしか考えない人たち2

Fママ教育熱心です。学歴の話を聞いてもないのに 「私は子供の教育はしっかりやってきました。私自身も大学を卒業してますし。上のお姉ちゃんは上手くいきました。男の子だけはダメでした」と切り出しました。このお母さん子育てを失敗しています。母親は子…

自分のことしか考えない人たち

カルト一世は自己愛性人格障害が多い 自己愛性人格障害 自分の要求は他人の要求より重要で何事も自分の便宜が図られて当然と考える 思いどうりにならなければ暴君のように怒り狂ったり気の毒な程落ち込む 周りの人は波風を立てないほうが無難に思えて彼らの…

我が子より神を選んだ女たち

(長男中2の4月の面談より) 「グデ君のお姉さん○○高校受かったんですね。おめでとうございます」 「どうして知ってるんですか?」 (長男と長女は違う中学校) 「グデ君が教えてくれました。ちなみにうちの子は**高校です」(受験あるある。名門校に進学した子…

カルトか宗教か

カルトと宗教について学ぶわよ カルト ある特殊な特殊な人間や考え方を排他的に信奉する動きをさす。数名以上のグループ。集団で閉鎖に向かいその中の個人は健全な識別能力と批判能力を失っている。 フランス語ではセクト(分派、切る)という語源もある 宗教…

ことりの証人

明けましておめぴよ! 西武初売りに行ってきたわ。福袋をたくさん買ったの。お腹すいたからお寿司屋さんに行くわ 本格江戸前鮨なのね 美味しいわ 金箔漬けまぐろだわ贅沢ね。スイーツの時間よ 初詣に行くわよ 今年も良いことがありますように 「教祖になれば…

マインドコントロールを学ぼう

「ことりの証人」今日は人身掌握のためにマインドコントロールについて学習するわよ。この本は元統一教会の幹部だった人が脱退後「なぜ自分がカルトに洗脳されてしまったのか」不思議に思い「洗脳」と「マインドコントロール」について研究した本よ 洗脳 「…

新興宗教をたちあげよう

ことりさんたちは新興宗教をたちあげることにしました「ことりの証人」になります。まずは教祖になる勉強をします 「完全教祖マニュアル」を買ったのよ。これを学んで私たちは教祖になるのよ」 「新興宗教って頭の弱い人を洗脳して、お金を巻き上げ、奴隷の…

アンパンマンから学ぶこと

深いいい話より アンパンマンは空を飛んでお腹を空かせた人を探しアンパンでできた自分の顔を食べさせて人助けをする正義の味方です。顔を食べさせるとその分だけパワーも弱まります アンパンマンが顔を食べさせる理由 作者のやなせたかしさんによるとアンパ…

悪意のない悪意(寄生型マニュピレータ2)

向社会性攻撃人格障害(寄生型サイコパス) 自分の利益の為に他人に寄生虫のように取り付き利益をできるだけ利用する。ある人が向社会性サイコパスであるかは専門医でも判別は難しいそうです そういった人はまず精神科に来院しません。逆に周囲の人達を精神科…

魔法少女まどか☆マギカ(寄生型マニュピレータ)

魔法少女まどか☆マギカより 主人公の鹿目まどかは普通の中学2年生の少女。ある日まどかのクラスに暁美ほむらという謎の美少女が転校してきた。転校生はまどかに会うなり「魔法少女になるな」と警告する 放課後まどかと親友のさやかは謎の「声」に導かれると…

攻撃せずにいられない人(支配型マニュピレータ3)

はじめて買ってもらった漫画は「キャンディキャンディ」漫画は大好きなんだけどイライザのキャンディに対する意地悪が壮絶でトラウマレベルだった 子供の頃イライザの性格の悪さが理解できなかった。自分で自分のこといやにならないのかなと イライザがサイ…

新世界の神(支配型マニュピレータ2)

DEATH NOTE モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) 作者: 大場つぐみ,小畑健 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2012/10/12 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (2件) を見る 夜神月は学校で偶然「DEATHNOTE」を拾う 1.魅力的な容姿、頭脳明晰、文…

支配型マニュピレータ

マニュピレータ・・・操作する者 (OZ3巻より) ムトーはリオンの父親エスプタイン氏からOZが軍事基地であったことをしらされる。OZを乗っ取ったリオンはキラー衛星を用いて国々の支配者を脅し操作して戦争を誘発させ世界を支配していた。ムトーはリオン暗殺の…

支配したがる人達と支配されちゃう人達

人間の自己実現を求める基本的な要求があります 自己実現を求める衝動 「もっと成長したい」 「もっと素晴らしい自分になりたい」 人は自分の夢の実現のためにまた望みのものを得る為に日々切磋琢磨して努力という戦いをすることによって攻撃をします それが…

サイコパス2

「OZ」199X年の核戦争後の地球が舞台の世紀末SFストーリー 核戦争後に地球は荒廃する。OZという飢えも争いもない「理想の科学都市」の伝説があった 登場人物 ムトー 主人公、傭兵 フィシリア エスプタイン家の末娘 リオン フィシリアの兄で天才科学者 19 (ナ…

サイコパス

教祖の9割は自己愛性人格障害と言われているが自己愛性人格障害よりもっと凄い人格もある 彼らは社会の捕食者(プレデター)人を疑うことを知らない人を捕食する。 サイコパス サイコパス(正式名、反社会的パーソナリティ障害) 特徴 表面上は魅力的で口達者 自…

「特権」意識の強い人の話

銀河英雄伝説より 帝国貴族の身分の中で最も皇帝に近いブラウンシュバイク公爵。あまりの尊大さに 「選民意識が服を着て歩いている」とラインハルトに評されました 公爵は貴族連合を組みラインハルトを打倒しようとするも、判断、洞察力、統率力の全てにおい…

霊性に高い会衆と霊的に低い会衆

私の所属した会衆は霊的に高い会衆です。母そう言っているからです 霊性の高いカリスマ姉妹と一緒の空気を吸うのは不愉快だった 「家に帰りますから」 「ええっどうして?理由は?」 あんたが全人格否定するから、あとアンタは洗脳して自分を崇拝させようと…

人の話を全く聴かない人の話

私の司会者は一見、優しく温厚な上品で知的な淑女に見える 悪意はないのだが彼女と会話しても会話にならないのだ。日本語で話し合っているのに全く話が通じない。宇宙人と会話してるようだ カリスマ姉妹は人の話を全く聴かない ぼーとして話を聞いていない人…

霊的に高い会衆の話

元々所属していた会衆は元巡回監督が長老主催である会衆だった。別の場所に家を購入したから移転することになった カリスマ夫妻の崇拝者であった姉はアパートをかり霊的会衆に残留することにした 新しい家が完成する前に昔の家が売れてしまった。新しい家が…