プリンセス物語

私たちは母から

「全世界は悪魔サタンに支配されている」

「私たちは真の宗教であるエホバの証人で他の宗教は偽りの宗教」

「今すぐにも、ハルマゲドンが来て真の宗教エホバの証人以外の悪い人は滅ぼされ私たちエホバの証人だけが楽園で永遠に生きる」

五歳までの子供は

自分を起点としてに世界を認識する

また

親の力は絶対的存在であり、親のいうことはどんな嘘でも信じてしまう

だから母のお伽話を私たちは本気で信じた

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私は幼稚園や学校に通うようになると世界は広く、自分中心ではなく、広い世界の片隅にに自分がいるという認識ができエホバに疑問を感じるようになったが、姉たちは母のお伽話をずっと信じた

母は怠惰な女で集会に連れて行くだけで自動的に子供が立派な特別な人になると思い込んでいた。家庭聖書研究は2回だけはした事はある。熱心な母親は集会で注解させる訓練をする事さえ知らない。集会で注解しない子供は小学校高学年くらいで集会に参加しなくなる。姉たちの例外なく集会に来なくなる

姉2人は社会人になってから

「この世は今にも終わる!」とエホバの証人と聖書研究を始める。姉たちは

「ママの言うことは真実だった」

「ママがエホバの証人と研究しなければ私たちは真理を知らなかった」

母は娘たちを真理に導いた「偉大な母」になった

姉たちは「真理」を知りたい訳ではない

母が オウム真理教なら、麻原を崇拝し

母が創価学会なら、池田大作を崇拝し

母が幸福の科学なら、大川隆法を崇拝する

要は、母親の宗教であれば何でもいいのだ

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彼女たちは「エホバ」も「真理」もどうでもいいのだ

彼女たちにとって大事なのは自分のみ

エホバの証人だけが姉たちの夢を叶えてくれるからだ

姉たちのなりたいものは

特別な人つまり

である

彼女たちはプリンセスになりたいのだ。自分の母が唯一真の宗教の信者なら、何の取り柄もない、容姿も秀でていない、小さい自営業の娘が「特別な者」になる。姫になれる

アレキサンダー大王の話

彼は幼少の頃から家来たちに「神の子である」と聞かされて育ち、「自分は神の子だ」と信じるようになった。ある日、怪我をした彼は、自分の身体から血が出ているのを不思議そうに眺めてながら

「なんだ、私も人間と同じ血が出るんじゃないか」と嘆いたという

姉たちは幼少時から母の

「私たちは真の宗教を行う特別な者」と刷り込まれた為、姉たちは自分がアレキサンダー大王のように「神から選ばれし特別な者」と本気で信じた

現実の世界では彼女たちは特別ではない。ミゼラブルな両親の娘であり、これといった取り柄もない、お金持ちでもない。彼女たちは普通のお姉さんになった

普通は悪くない

だが、彼女たちは普通の人になりたくない。このままでは彼女たちは普通に結婚し、普通のおばさんになる。社会のありとあらゆる物差しが彼女たちを「凡人」と査定しても彼女たちは「凡人」であることを認めない。彼女たちはこのまま大衆の中に埋もれ普通のおばさんになんかになりたくない

エホバの証人にさえなれば、週3回の集会出席と、終わり来る来る活動さえすれば、何も取り柄がなくても「特別」な者になれる

エホバの証人になれば誰からも選ばれない自分でも

全知全能の神に選ばれる

そして神から永遠の命を与えられる「特別な人」になれる

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エホバの証人になれば、エホバ2世と呼ばれる

普通の家の娘が2世と呼ばれる。エリザベス2世と同格になれる

エリザベス2世は人間が決めた王

エホバ2世は神から選ばれし者

「エリザベス2世より私たちは格上だ

なぜなら

エリザベス2世は真理を知らないが

私たちは真理を知っているから

だから私たちはエリザベス女王より上

とプライドを持って生きられる

昔、私が 紀子さんのことを

紀子さまがね・・・

と話題を振ると

紀子さまはおかしいわ。紀子さんよ。あれは人間の決めた特権なのだから」

エホバ2世になれば、ミゼラブルな自営業の娘が皇族のプリンセスより上から目線にさえなれる

特別な者は努力してなるものではない

最初から、王族や大富豪、財閥、大物政治家の子として生まれなければならない

自分の母が真の宗教の特別な人であれば、自分たちは生まれながらにして特別なプリンセスになれる

常識に考えて、あの愚鈍でミゼラブルで何一つとして取り柄のない母親が特別な者であるはずないであろうが

彼女たちは母親の宗教を真の宗教と信じることよって

エホバ姫

になった

エホバ姫になれば世界は自分中心に廻る

もう大衆に埋もれた「普通」の存在ではない

あとはハルマゲドンが来て、エホバを信じぬ邪悪な者だけが滅ぼされ、楽園で選ばれた正しい私たちだけが永遠に幸せに生きられる

昔クイズミリオネラで

Q.次のうちどちらがラッキーか

A.大富豪の子供として生まれた人

B.宝くじで30億当てた人

「うーん。宝くじかな、いや違う、宝くじを買うという労力をしなければいけない。大富豪の子として生まれた人は、本人は何も行動していない!正解はAの大富豪の子供として生まれた人」

「正解」

特別な者の子として生まれることこそが最も幸運なこと

エホバ姫はエホバの証人の女性としては最上位の開拓者になり(特別開拓者が最高位だがまず、なれない)それは彼女に揺るぎないプライドを与えた

長女が五歳の時、一緒に高級リゾートホテルのプールに遊びに行ったのだが

エホバ姫はプールサイドで長椅子に座りお洒落にネイルをしていた

五歳の子供とってマニキュアはキラキラして魅力的な物であり、手にとって見ようとして手を滑らして落としてしまう。マニキュアは割れてしまった

エホバ姫は激怒した

怒鳴り声は広い高級リゾートのプール中に響き渡る

いい歳こいたオバサンが

「なぜマニキュアを触るの!」大人の女性が五歳の女の子に罵声を浴びせているのを

プールにいた全員が注目する

どうみても虐待である。当時日本は虐待に対し法律が甘かったが、今ならば通報される案件である

スマホで動画撮影され「虐待オバさん」と貼られと炎上してもいいレベルだった

私のそばにいた若い男性2人が呆れ返ったように

「あんなところでマニキュアを塗ってる方がおかしい」

「あの子は少しも悪くはないのに」

これがマトモな大人の認識である

私は割れたマニキュアを拾いに行きたいのだが、あんなのと身内と思われたくなくなす術もなく立ち尽くしていた

いい年こいたおばさんがみっともない。これでは嫁にいけない

あまりにも、みっともないので注意したい。プライドの高いエホバ姫を怒らせないように私が低姿勢で

「あの怒り方はちょっと・・言ったら

エホバ姫は逆ギレして、私をえんえんと罵倒し始めた

エホバ姫にとって世界は自分中心に廻っている

美しくない

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子供イビリする大人程美しくないものはない

同級生の神対応

私の高校の同級生たちで集まったことがある。子供たちを集めて軽食を作った。その時二歳の子供がジュースをこぼしてしまう

Sちゃんは(当時28歳)は

「子供がこぼしやすい所に置いたのが悪いのよね」と言いながらこぼれたジュースを拭いた。もちろん誰も怒らなかった

これが普通の大人の女性の対応である

エホバの証人でない彼女たちは

誰もが体験する思春期のモラトリアムを乗り越えて、社会に適応し、大人の女性に成長した

エホバ姫(34)は大人ではない

思春期のモラトリアムを乗り越えれず、現実の世界からカルト宗教に逃げた彼女は大人にはならない

だから大人の対応ができない

なぜなら

エホバ姫は大人にならないから

今すぐ、ハルマゲドンが来て、エホバが悪いエホバの証人以外を滅ぼし、エホバ姫は若い姿で永遠に生きるから

だからエホバ姫は大人にはなる必要性がない

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開拓者は忙しい

週3日の集会

月90時間の奉仕を

バイトや学校を兼用しながら、あくせく開拓奉仕に励む

カルト宗教にハマる人間は未熟な大人が多い。だからカルトに深く関わると未熟な大人たちに悩まされて鬱状態になりやすい

忙しい

人間関係のストレス

カルト宗教はブラック企業みたいなものだ

90時間(当時)の奉仕だけで精一杯、自分の人格など磨く暇はない

90時間(当時)奉仕するだけでみんなから認められる(エホバの証人以外から見たら迷惑行為)

奉仕さえすれば人格も、サタンの世の道徳も、常識もとるに足らないこと

エホバ姫は大人になる必要はない

エホバ姫はずっと若い娘なのだから

もちろん、身体はオバサンだが頭の中だけいつまでも若い娘だ

若い娘といっても

電車の中でお化粧する女子高生のレベルだが

プールサイドはマニキュアを塗るところではない

それは世間の常識である

だが

エホバは姫は自分が律法だ

なんてたって

エホバの証人の開拓者様なのだ

偉いのだ

だからプールサイドでマニキュア塗るのは恥ずかしくない

当然の権利で常識なのだ

だから、マニキュアを割った邪悪な五歳の子供をイビリ散らす権利がある

あの時、周囲の人間は呆れ顔でエホバ姫を見ていた

マトモな大人の女性なら、ガラスを拾いながら

五歳の子供に

「大丈夫ケガなかった?ごめんね」

というところだが

カルト信者に常識はない

求めても無駄

本人の主観では永遠に若い娘のつもりだが

客観的にみたら

若作り

意地悪オバサンである

エホバ姫の子供が今度なんかこぼしたら(あの年頃の子供は必ずやらかす)私があの時と同じように怒ってみるとしよう

必ず彼女は言うであろう

「こんな怒り方をして虐待よ」

と美辞麗句でいかにも、私は今の今まで何も罪は犯したことのない清廉潔白な人間ぶって

子供を虐待するアナタは未熟な人間ね!それと引き換えこの私は素晴らしい

と上から目線で説教するのが目に見えてわかる

彼女は母親に似て

常に自分だけに甘く、自分の普段の言動は棚に上げ他人には完全であれと要求する

エホバ姫にとって

自分のイビリは

綺麗なイビリで

私の怒りは

汚いイビリなのだ

特別なエホバの証人として生まれたエホバ姫の姉たちは、ナッツ姫と水かけ姫並みに傲慢で我儘になった

小さな自営業の娘がエホバの証人にさえなれば、アレキサンダー大王のような偉大なものもしくは財閥令嬢のように偉くなるのだ(本人の頭の中だけだが)

ナッツ姫も水かけ姫も間違いなく、国の経済を動かす財閥の家に生まれた姫である。2人ともモデルのような長身で、みてくれだけは綺麗な人ではある。あれでは横柄になっても致し方ないが

エホバ姫は自分だけが特別と思っている姫である。子供は虐待する(当時エホバの証人の世界では子供を虐待することが最高の教育と教えていたため全く自分のした事に罪悪感は無し)はっきりいって痛い妄想おばさんである

自称   姫

永遠に美しく

母と姉たちは常に楽園の希望を語る

「楽園で私たちは永遠に若い姿で生きられる」と 

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マジか!ウケるー!

ツッコミ所満載である

勇者ヨシヒコならば母と姉たちに

「貴女方は永遠のブスを目指して何が楽しいんですか!」

「いいや!貴女方はブスだ」と山田孝之につっこまれるだろう

勇者ヨシヒコと魔王の城 Blu-ray BOX

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可笑しい。爆笑もんである。流石に目の前で爆笑が出来ず必死で笑いをこらえなくてはいけない。だから、笑いをこらえた反動でお腹がよじれ窒息死しそう。素晴らしいお笑いのセンスだ。森三中のコントより遥かにおもしろい

大会の締めくくりに

さあ!

私たちは来たるべき楽園で、永遠のブスを目指し、ともに鼓舞しあい励ましあいましょう!

ワーパチパチ

ないわー

昔観た

ゾンビ状態で永遠に若く生きようとするおばさんたちの映画みたいにシュールだ

あのミゼラブルな容姿で「永遠に生きろ」と言われたら私にとっては罰ゲーム、永遠の責め苦。希望なんか全くねーよ

カルト信者の下層階級は恐ろしい程無能だが唯一、人より優れていることがある

彼らは

真実を自分の都合よく捻じ曲げる達人なのだ

母と姉たちの何でも真実を自分の都合よく捻じ曲げる技術は空よりも、天よりも高みにのぼり、ついにとうとう芸術の領域に登りつめたのだ。それは何人たりとも凌駕できない。ニーチェも羨むだろう

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楽園に行けば「完全な身体を手に入れられる」と教えられた為

楽園に行けば不完全な自分の顔が完全な顔になると思い込んでるようだ

どうやら自分たちの顔が汚いのはサタンのせいだと思っている模様

ものみの塔でも

「エホバは全ての人を記憶されていて元の状態で復活させる」と教えているからどう考えてもそのまんまの容姿だろう

仮に

森三中の大島が復活した姿が米倉涼子みたいな美女で復活したら、旦那さんと息子さんはお母さんとは認識できずトラブルが生じる。楽園にいけても美化はない。そのままの状態のはずだろう

まるで神から直接創造されたような美しすぎる元巡回監督長老夫妻がいた

あれぐらい美しいならみんなから容姿を絶賛されているんだろう。あの美しい人たちが永遠に生きたい気持ちは理解できるが

母と姉たちは、カリスマ好きでカリスマ長老夫妻の取り巻きパシリになった

母と姉たちは

神様から叩き潰されたような感じだが、正直言って、オマエら神からどんだけ嫌われてんのって感じ

美しすぎる長老夫妻の取り巻きになれば美しさを

おすそわけ

してもらえると思っているんだろう。美しい人の取り巻きになったらブスが余計に引き立つだけなのだが客観的にみて

本当にこれが同じ人間?人種?

人間って不思議

という感じにしか見えない

美しき者の引き立て役

それがブスのレゾンデートルだ

楽園で結婚する

なんて

楽園では完璧な男が35億人いると信じ

結婚できると儚い希望を持つエホバ姫

現実の世界で兄弟たち誰からも相手にされない人は

楽園行ってもきっとないと思う

顔もミゼラブルだが頭の中もミゼラブル

こんぐらい綺麗なら永遠に生きたいが

理解に苦しむ

「美しくなければ生きてる意味がない」とコーキの父親もハウルで言ってるし

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美人だって大変だ

中学生で場面緘黙症を克服した長女はみんなから

「美人」

「美形」

「理想の顔」

「女優の○○に似てる」

「アイドルの○○に似てる」

と言われる

容姿を褒められた時にどう返せばいいのと相談され

相手が可愛いかったら

「○○ちゃんも可愛いよ」と褒める

相手の容姿が残念系なら逆に嫌味だから

「そんなことないよ」と言ってその子の良いところを褒めるんだよ

最近は

「語彙力のない人に思われるから、他のバージョンない?」と悩むようになる。美人は悩みが多いのだ。まあ仮に、母と姉たちが永遠に生きても長女の悩みはわかるまいが

場面緘黙症の長女は姉や母のような誰からも褒められない容姿だったら、いまだに全く自信が持てず、今だに家以外で声も発せられないだろう

場面緘黙症の人間からみればある意味羨ましい限りの自信である

永遠に誰からも褒められないのに永遠に生きたいって

凄いわー

私と長女には無理だわー

昔から

私だけかわいいと言われてしまう

エホバの証人の中でも

学校でも

近所でも

親戚中でも

姉たちは誰からかわいいと言われないから心の優しい私は

誰からもかわいいと言われないなんて

あーかわいそー

と常に思っていた

親戚中いい顔の人いないし

両親はまるで汚物なのに私は汚物ではないから

これは

エホバが汚物両親から救ってくださったと私は信じている

エホバありがとう

エホバの愛情を感じるわ!

私が結婚した時

エホバの証人の間で美男美女のカップルと言われた。もちろんお世話だが

エホバの証人は10人人並み以上程度で性格が温和であればそう言われる

長女を身ごもった時

エホバの証人の中で

「どちらに似ても綺麗な赤ちゃんが生まれる」と評判になり、エホバの証人の期待どうりの「綺麗過ぎる赤ちゃん」が生まれた

3人目を生んだ時

つぶれたような目

めり込んだ鼻

なぜ!ブサ

パパは

「何これ!オレの子じゃない」

という激怒

ブサの一族の顔!

この一族は呪われてるのだ

先祖がブサの神の怒りを買い、一族郎等ブサの呪いをかけられたに違いない

私はブサの呪いから解放された筈なのに。ブサの隔世遺伝。まるでどこかの国の皇族のよう・・・ブサの神の呪いおそるべし

近所のオバさんが

「3人目生まれたの!お宅はみんなモデルのように可愛いから」

「いや、その、あの

「・・・あら、毛並みが違うわね」

犬とか猫かじゃないんだから

確かに血統書付きのポメラニアンの兄弟とぶさかわ犬わさお状態

上の2人はモデルクラブだが、これは無理

長女五歳

「○○ちゃんが嘘をつくの」

「なんて?」

「うさこのことをかわいくないって、うさこはかわいいのに」

赤ちゃんの時から「かわいい!」と大絶賛されていて既に自分の美しさを認識していた。自分で自分のことを言っちゃってるよ

ひよこ(三歳)長女の赤ちゃんの時の写真をみて

「ひよこだーひよこ可愛いわ」とウットリしていた

「それ、うさこ(長女)なんだけど、ひよこちゃんはこっちの写真なんだけど

「キー可愛くない!。こっち(長女の写真)がひよこ

長男の赤ちゃんの時の写真を見て

「あーひよこだーひよこかわいいわ」

「あの・・それグテ(長男)なんだけど、ひよこちゃんはこっちの写真

「キーかわいくない!こっち(長男の写真)がひよこ!」

長女とは逆の意味て自分のことを自分で言っているよ( ̄◇ ̄;)。マズイ末期症状だ

ことり(四歳)長女の四歳の写真をまじまじ見つめて

「うさこいいなーひよこねーうさこみたいになりたいんだけどお。なれるかなぁ?」

うさこ「無理!」

これはマズイ

なんとかしなくてはいけない

容姿が優れてなくて誰からも褒められなければ卑屈になり、性格が歪む。人の悪口を言いふらし自分の不満や溜飲をさげるような人になったり、所属するだけで特別な者になると謳うカルトに洗脳されるかもしれません

人間の一番大事なものは内面性です。内面性の美が容姿に反映されます

内面性の美の確立しなくてはいけません

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