綺麗な人の話

場面緘黙症だった長女は幼稚園で発語ができなかった。幼稚園の帰りYちゃんが「うさこちゃん。バイバイ」と手を振っても長女は下をうつむいたまんま全く反応しなかった

返事がないため。Yちゃんはすこし困った顔をしたが、すぐ微笑みを取り戻し

うさこちゃんは恥ずかしがりやさんなのねー」との神対応してくれました

人によっては

「無視した」

「挨拶できない人」と怒るかもしれません

まだ年中さんのYちゃんは

恥ずかし過ぎて挨拶することができない場面緘黙症の長女を理解を示してくれたのです

場面緘黙症の長女は小学校に入学する

うさこちゃん。小学校で楽しくやってますか?」とあからさまな嫌味を言う幼稚園のママもいらっしゃいました

このような人の悪いようなかたはスルーに限ります

一年生の担任の面談より

「自分の友達の名前を書いてください」というアンケートを先生がとりました。Aさんだけがうさこちゃんを友達と書いたと知らされました

Aさんが長女によく声をかけてくれていたことは長女から聞いていましたが

長女は声をはっすることさえできずコミュニケーションは取れる状態ではなかった。意思の疎通さえできなければ友達とはいえないだろう

Aさんは長女の名前を書いてくれる人がいないのではないかと心配し長女の名前を書いてくれた。なんて優しい子なのだろう

Aさんはお勉強もスポーツ、芸術も全てができる上に人格まで備わっている

Yちゃん、Aさん、まだ幼い少女たちが私の心に綺麗をくれました 

人を癒し

人の心に綺麗を与えられる人

それこそが綺麗な人である

まだ年端もいかない少女が洞察力を持ち、他人の気持ちを慮る心を持ち人に綺麗を与え人を癒すことができる

場面緘黙症の長女は小学校では声をだして話せなかった

中学校は学区外の学校に通わせる。小学校では「喋れない子」のラベルを貼られた長女。学区外のため「喋れない子」のラベルはまだ貼られていない。自分を変えるチャンスはある。だが、中学校では小学校出身同士で最初からグループに固定する。自らその固定されたグループに入らなければならない。その牙城に入り込むのは場面緘黙症にとってそれは最難関の技術である

またボッチになるかもしれない

入学式の次の日、1時過ぎ私が仕事から帰ると長女はすでに学校が終わっていた。家には鍵がないため家の前に立っていた。長女の隣には同じ中学校の女の子Eさんががいた。家の鍵が開かないため私が帰ってくるまで長女と一緒に待っていてくれたのだ

ついこの間までランドセルを背負っていた少女が大人のような対応をする

なんとよくできたお嬢さんだろう

彼女の瞳に知性と正義感の強さを感じ取る。頭の中は大人並みに人間が出来上がっている。教養と人格のある両親に育てられたに違いない

この子さえいれば長女は大丈夫

場面緘黙症は克服できると確信した

後から長女から聞いた話では、その子は早生まれ3月後半生まれ。12歳になったばかりであの神対応

やはり両親は有名大学を卒業していたそうだ

顔、言動、立ち振る舞いにその人の人格がでる

責任感が強く親切なEさんが側にいてくれたからこそ長女は場面緘黙症を克服できた

Eさん良い人です。私的にはEさんのような心の美しい人が綺麗な人である

Yちゃん、Aちゃんにしても心が美しい

子供は親の鏡

親が優しく教養のある人格者なのだろう

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私が綺麗と思う人は

小1の時の学級委員Kさんです

勉強、スポーツ、芸術全の教科ができる

真面目で責任感が強いが明るい。そして誰にでも親切で人気者

小1からまるで大人のように人間ができていてできないことはない完璧少女だった

Mさんの神対応

ある日クラスのガキ大将的存在の子が何か悪いことをやらかしクラス中から顰蹙を買う

クラスの何人かがガキ大将的存在のH君を罵り、とりわけ前期クラス委員のYさんがとりわけキツイ言葉で責め立てる

Yさんの言葉にH君は逆ギレし、泣きながらYさんに体当たりする。ジャイアンのように体格の良い男子に体当たりされた 小柄なYさんは泣き出し、クラス全員に非難されて追いつめられたクラスの片隅で一人泣いていたH君

後期クラス委員Sさんが近づいて

「Yさんのあの言い方はないよね。あんな言い方されたら傷つくよね・・・となだめ始めあの猛獣を大人しくさせ

仲裁して仲直りをさせる

人の心を開くには北風より太陽を

人間は皆間違いを犯す

間違いをした事をクラス中で非難するのは理不尽です。怒り、悲しみしか感じません

問題解決にはなりません

間違いをなくすために、これからどうするのか、みんなで話し合い協力し合うものです

Sさんは

最初に共感を示し

心を開き

問題解決を導きました

まだ10歳の子供とは思えない素晴らしい神対応である

今でも大人の彼女の対応に感心している

Sさんも毎年学級委員で全ての教科オールマイティにこなす人格者です

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中3の時クラスでイジメにあっている男の子がいた

クラス委員のT君は2学期からイジメにあっている子と一緒の班になり、常にその子がイジメにあわないよう守り庇っいた

親切な人格者であるT君はあの人はいい人だとみな尊敬していた

私が後期の体育委員になった時のこと

体育委員は体操の授業にみんなの前に出て体操をする役割があった

私にはみんなの前で体操するのが憂鬱であった

体育が始まると何故かクラスの人気者Fさんがみんなの前で体操してくれた。私は助かったと思った

Fさんは体育の時間に体育委員でないのにみんなの前でずっと体操をしてくれた

今から考えれば場面緘黙症の私がみんなな前で体操するのは酷と考えFさんが代わってくれたのだと思う

なんて良い人なのだろう

クラスでイジメがはじまりそうな時は、彼女は何気にイジメにあった子をフォローしていた

明るく誰にでも優しいFさんはモテモテである

容姿は普通の子だが

特別に勉強とかなにかが際立ったわけではないが

高度なコミュニケーションスキルがある。コミュニケーションスキルに数値をつけるならコミュニケーション偏差値75である

明るくおもしろいことをポンポン言ってみんなを良く笑わせていた

人を魅了するのはその外観ではなくその人のうちからでてくる特質である

昔読んだ童話に娘が出てくる

話すと口から宝石と花がでてくる娘

私にとって綺麗な人は

他人を慮る人

人の良いところを見つけることのできる人

宝石や花のような美しく人を癒す言葉を話す人である

Kさん、Sさん、Fさんみたいな人が綺麗な人で

T君のような人が立派な人である

勧善懲悪の世界観

戦隊ヒーローやセーラームーンみたいな絶対正義が絶対悪を倒す

幼児向けテレビ番組は勧善懲悪である。それは幼児の道徳を育むものである

五歳までの幼児は「善」と「悪」の概念がまだ定まっていない

だから脚本家は、幼児にもわかりやすいように「善」と「悪」を創作する

現実の世界にはあんなわかりやすい「善」と「悪」は存在しない

以前NHKの教育番組で小学生向けに「怪人二十面相」を解説していた先生がいた

小学中学年くらいの子供を集めて

明智小五郎は正義感に溢れる探偵。きっと明智小五郎

子供の時に優しくて、正義感に溢れる人に囲まれていたんだ

と解説する

怪人二十面相について

「どうして彼は悪いことをするのかな」

子供たちに問いかける

「意地悪な人はかりに囲まれたから?」

「うん。きっと生まれ育った過程で哀しいことが沢山あったんだ。それで悪いことをする人になってしまったんだ」

と子供たちと議論していた

完全な悪はいない

人間の行動には理由がある

人間は不完全さ、弱さから間違いや失敗をする

麻原彰晃、女子高生コンクリート事件。日本を震撼させた大事件だ。「鬼畜」といわれたほとんどの犯罪者たちは虐待、ネグレクト、悲惨な幼少期を過ごしある時点までは被害者だった。完全なる「悪」はテレビなどのフィクションの世界しかない

人間は小学校中学年になる頃には、誰かが問題行動を起こす時には

何か理由がある

と他人の理解できない行動に対し情処酌量できるようになるほど精神が発達する

ただ、たまに戦隊ヒーロを愉しむ五歳児の精神年齢のまま「完全なる正義」が存在すると信じている大人がいる

完全なる正義が絶対悪を倒す

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私の両親がそうだった

父はいまだに、水戸黄門が一番面白いという

母は自分たちだけが正しいと謳うカルト教団にハマる

「完全なる正義」が存在すると信じてる人間は自分たちを絶対正義の側に置く

彼らには自分が正しいと感じる価値観が一つしかない

人間は十人十色であり、価値観は人それぞれ違うこと

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人間は誰しもが弱さや不完全から罪を犯すということが理解できない

そのため

他人の気持ち、感情を慮る感情、寛大さが欠如してしまいがちになる

他人は、世界は、正しい自分の意のままに動いてしかるべきと考える

自分と違う価値観を持つ人間は「邪悪」「サタン側の人間」とみなす

あたり前だが、自分中心に世界は廻らない

だから常に不満を抱えている

常にテレビて文句を言う

「世の中が悪いのは政治が悪い。自民党、官僚のせい」

母は世界や政治に失望してカルト宗教に希望を託し

「サタンと悪霊が世界を支配しているせいだから世の中は悪い」

と痴呆老人ように何十年も同じ言葉を繰り返す

自分の現状をよくしようとする努力は一度もしたことはない

この人たちは幼児のように自分が何もしなくても世界が右往左往して至れり尽くせりするのが当たり前と思い込んでいる

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このような幼稚な親は

子供は自分の思い通りに動く道具としか思わない

親は子供の人生に対して責任感を持つ義務があるが

責任感自体全くない

だから

子供が思い通りににならない時は、幼児のように癇癪をおこして子供を自分の意のままに操作して支配者する

母親のカルト宗教の週3日の集会では

誰かしら叩かれている子供を見続けた為に子供の虐待を何とも思わなくなった。寧ろ虐待する母親を

「なんていいお母さんだ」とエホバの証人の子供であることに誇りを持っていたと酔いしていたように見えた

幼少期のときから

正しい人のは神から選ばれたエホバの証人だけでそれ以外は悪といい差別思想を刷り込まれると

特権意識が生まれる

特権意識のある人間は、特別でない他者を慮る感情が欠如し不寛容になる

昔の特権階級の支配者が社会的弱者を蹂躙したように

弱者とみなしたものを差別しぞんざいに扱うようになる

カルトに洗脳された人間に育てられた子供は世間一般と大きく道徳、価値観などの認知形態が通常と異って成長してしまう

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私が小4の時姉が

「あんたの学年にKっているよね」

「Kさんがどうしたの?」

「あの子はおかしい」

「Kさんいい人だよ」

姉の話によると書道教室でKさんがふざけてばかりいてムカつくそうだ。姉は延々とKさんの悪口を言う

理解できない

怒る理由が正当ではない

Kさんが意地悪するとか、失礼な言動とったとかではなく

Kさんは毎年学級委員で成績優秀で優しい人格者です。児童も先生方もKさんを尊敬していた。Kさんの悪口言う人は存在しない。Kさんの悪口を言うのはこの人だけである。悪口言う理由が理由になっていない

Kさんは、暗い人を見るとほっとけない。暗い人を見ると笑わせようとお笑いみたいにコントをよくしていた。それが不満らしい

確かに年下の子から同情されるのは惨めに感じるかもしれない

エホバの証人の子供は覇気のない暗い人が多い。きっと暗い子を見て心配して笑わせようとおちゃらけてしまったのだ

私からみたら少しもおかしくない。寧ろいい人だ

この人の怒る理由が私にはわからない

私たちは、母親から私たちは真の宗教を実践している「特別」な人間と教えられた

姉たちは大きくなってもアレキサンダー大王のように自分は特別な者と本気で信じていた

学校に入学しても特権意識は消えなかった。だが、ただ集会と奉仕に連れ回されるだけの教育を受けた子供は学校に入学すれば普通の子でしかない

社会では特別な人と認識されず埋もれる存在になる

カルトの世界と現実世界の乖離にカルト信者の子供はジレンマに陥る

ジレンマを解消するには

親は怪しい宗教に騙されたのだ

という結論に至るか

親の言う通り、世界は邪悪だから特別な私は認められない

こんな世界は滅びに値する

やはり私の所属する教団は正しい

と世界を憎む

以上の2つに分かれる

真の自信とは

自信を持つために必要なものは

行動と小さな達成の体験の積み重ねです

小さな仕事でも達成感を感じることが成長になり自信につながる

所属するだけで「特別な者」になるカルト集会に通い続けるだけでは達成感は得られず真の自信はつきません

何も積んでいない人間は卑屈になるか、誰かを差別し蔑むことでしか自分の自尊心を保てない人間になる

おそらく妹の学年のカリスマ完璧少女をディスることにより

私は完璧少女より上の存在だ

と考えることで脆弱な自尊心を保とうとしたのかもしれません

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エホバの証人の会社で最も美人といわれた

美人姉妹

初めて会った時、あまりにも綺麗過ぎて見惚れてしまった

美人姉妹は会社に人気ナンバーワンの爽やか兄弟と結婚した

一番モテるもの同士のカップ

私はお似合いのカップルと思ったが、姉は許せない

美人姉妹は霊性が高くない

顔が可愛いだけ

爽やか兄弟は顔だけで選んだ

爽やか兄弟は結婚してらから大したことない

正直、大きなお世話です

結婚に他者がどうこう言う権利はありません

なぜ他人の門出を祝福することができないのか

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本人が幸せでないから

人の幸福が妬ましいのは

自分が満たされていないから

エホバの証人は真理を知らない

本当に真理を知る者なら満たされる筈

美人姉妹は大人しすぎて確かに積極性には欠ける面はある

悪くいえば

大人しすぎて何を考えているのかわからないと言われるかもしれないが

陰気ではなく常にニコニコ笑っている人畜無害な人である

自分がモテないからひがんでいるようだが、モテる人を嫉妬で攻撃してもモテない人がモテるようになるわけではない

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彼女が霊性に大したことないと言っているが

一度も離れたことのないずっと集会に通い続けた開拓者姉妹に対して離れ2世が「霊性が低い」と悪口言うなんて

それはギャグで言っているのか?

少なくとも離れ2世よりずっと頑張った分霊性は上である

大人しく近寄り難い感はあるが、余計なことは言わない人畜無害な温和で綺麗な女性

容姿並程度、癇癪持ちで余計なことばかり語る女性

エホバの証人の世界でも

どこの世界でも

だいたいの男性は

大人しく余計なこと言わない人畜無害な美人を好むだろう

多分この方はカリスマKさん、美人姉妹みたいな人気者をディスることにより不満の溜飲を下げているようです

綺麗な人を攻撃しても自分の価値は上がることはありません

綺麗とは上や下でなく

人それぞれの色んな綺麗がある

人は自分の綺麗を追求するもの

他人を攻撃するなら自分の綺麗さを失ってしまいます

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私の姉たちはは悪口ばかり

悪口が楽しい

悪口言われる奴は原因を作っているから

とさえ言う始末

昔見た童話でみた

口を開くと害虫、ヘビ、トカゲが出てくる女の子のようだ

ヘビ、虫、トカゲが出てくるのは比喩であり

人の悪口や傷つくばかり言う人間のことです

風水で人の悪口ばかり言う人間は悪い気を招き寄せる。人を呪わば穴二つと言われるように、他人の悪口は自分に全て返ってくる

今から考えればあまりにも姉たちが私の悪口ばかり言うから、周囲の人は私を気の毒に思い私のことを「かわいい」といってくれたのだろうと思います

健全な人間は

他人の悪口ばかり言う人を嫌悪し

悪口を言われている人に同情するものだ

話せば口からゴキやヘビをだすような人間は綺麗にはみえないだろう

妹の悪口ばかり言いふらし

妹をみんなの前にで鼻血が出るほどビンタををする(2回も)

そんな女の子はかわいく見えないだろう。仮に橋本環奈や広瀬すずみたいな整った顔をしていても嫌な子にしか見えない

学校の人気者、Kさん、MさんFさんは決して美人ではない

卒業アルバムで

「クラスの男子の男子の8割はこの子が好きなんだよ」と言うと皆

「へー性格がいいんだ」 

彼女たちは普通の容姿だが中身の美しさ優しさで人を魅了する

口を開くとお花や宝石のでてくるような言葉を話す。人を慮んばかり、癒し、幸せにする心の美しい人が一番評価される

口から蟲、ヘビばかりでてくる人は評価されない。彼女たちは自分で自分の価値を下げたとしか思えない

綺麗な人は信仰のある人でもなく、真の宗教を実践する人でなく、他人を寛大で慮る心の優しい人です

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叶姉妹神対応

叶姉妹がマスコミに取り上げられるようになった頃

叶姉妹たちがヤラセ、わざとらしいとマスコミに叩かれていた

ライターの中村うさぎも雑誌で全身整形。ただの綺麗な姉ちゃんとボロクソに書いていた

ある日、中村うさぎ叶姉妹と一緒にお仕事をすることになる

叶姉妹に対抗するため全身ブランドの服を着て撤退的にお洒落をしてきたもの

近くで見る叶姉妹は「ただの綺麗な姉ちゃん」でなく、めちゃくちゃ綺麗で圧倒されてしまった

美香さんに

「すいません。雑誌で悪口を書いてしまって」と謝ると

「お仕事ですもの。仕方ありませんものね。・・・この皺取りクリームとても良いんですよ。差し上げますわ」

皺取りクリームをプレゼントされた

中村うさぎは完敗してしまった

敵に塩を送られたのでなく

敵に皺取りクリームを送られて

皺でもとってまた出直してきな

と対応されてしまった

悪口を言う人にも寛大に接し

さらに塩

皺取りクリームも送る素晴らしい神対応です

美の伝道師   叶姉妹

この方たちは外観だけではない

立ち振る舞いは全て完璧

話す言葉は全て宝石とお花のように美しく輝き人を魅了させる

美しさは内面から溢れるものである

叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 (よりみちパン!セ)

叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 (よりみちパン!セ)

 

叶   恭子さんの名言は芸術レベルに美しいですね

見習いたいです^o^

美の哲学者

他人を慮る優しい心こそが人を美しくする

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